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ブロークバックマウンテン

 投稿者:トト母  投稿日:2006年 3月 5日(日)12時24分16秒
  映画館だから、こらえてシクシク程度に我慢しましたが
家で観てたらまちがいなく号泣してたと思う。

人生で本当に好きになる事のできる人間に出会えるのは
何回もない。1人でしょう。
恋はするものじゃなくて、不可抗力で気がついたら首まで深い穴に
はまってた!というのに似てる。
好きになる人を自分で選べる事ができればいいのに、、と思った事も
あるけど、そんなのは苦しくないから恋愛じゃないですね。
内容には触れませんがこの映画、アカデミーで賞とれるといいなと思います。
あと、景色がすばらしい。
カナダで撮影したということですが、北米ってホントに空がでかい。
管理人さん、観に行ってほしいです。涙でマスカラとれるよ!
 
    (管理人) 観たいと思ってました! 益々観たくなりました。私も号泣覚悟で観て来ますね(笑) ありがとう。  

ジャーヘッド

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 2月20日(月)18時49分4秒
  ネタバレあり。


恋愛ものはスラスラと言葉が出るのに、
戦争ものは・・・・。
何をどう書いて良いのか解らない。
まとらなと思いますが、
忘れないうちに一気しちゃいますね(笑)。


映画「フライトプラン」を先行上映で観に行った日、
予告の中で印象的だったのが「ジャーヘッド」だった。
軽快なラップと戦争映画の組み合わせがなんとも現代的で
強烈なイメージが残ったので観に行きました。

六本木ヒルズバージンシネマは場所柄外人が多いが、
公開初日はいつもに増して外人だらけで驚いてしまった。
席に着くなり周りを見て「ここは日本か?」と
疑いたくなるほどキョロキョロしちゃいました。

英語が解らない私は字幕が頼りだから、
毎回外人さんとは「笑う場所」にズレが生じるが、
今回は翻訳によるものだけではなく“お国柄”の違いもあるように思えた。

話は湾岸戦争で戦う予定だった(?)兵士の話。

過去に観た
【ディア・ハンター】【地獄の黙示録】【フルメタル・ジャケット】
【プライベート・ライアン】のような重々しい大作とは異なり、
一海兵隊員が観た戦場シーンだけがリアルに表現されていた。

戦闘シーンはなく《主人公は一人も殺しません》


敵のいない戦場で厳しい訓練を受けながら戦える日をひたすら待つ。
戦いたくて仕方無いストレスが自分自身と仲間を敵にしていく。

その中で私が印象的だったのは「地獄の黙示録」をみんなで鑑賞するシーン。
「♪ワルキューレの騎行」を「タッタカタータ♪タッタカタータ♪」と大合唱しながら
気持ちをどんどん高めていく(特に主人公の表情の変化に注目なのだ)。
戦争に嫌気がさしてた者もここで一気に敵をやっつける闘志に燃え上がる。
「やっちまえー!」「殺しちまえー!」早く戦場で戦いたいと
スクリーン観ながら拳を握りしめ立ち上がり興奮しまくる兵士達。

ひとりじゃ無力でも複数になると途端に気が大きくなり見境がつかなくなるのが人間だ。


『戦争は絶対にしてはいけないこと』当然のことだ
しかし人間は心の弱さから時と場合により残酷になる。
殺されるか殺すかだ。
死にたくなければ殺すしか選択は無いのだから想像を絶する恐怖でしょう。

ドラックとセックス、そして家庭崩壊を描いた【アメリカンビューティー】も、
人間の心の弱さを描きアカデミー賞5部門を獲得た私が好きな映画。
サム・メンデス監督はイギリス人でありながら【アメリカン・ビューティー】
そして【ジャーヘッド】と、アメリカの悲劇を描くのが上手い監督だ。
アメリカを客観的にみながら冷静に描くことが出来るのでしょう。。

音楽の使い方も実にうまい。
“ニルヴァーナ”の「Something In The Way」や
“カニエ・ウエストの「Jesus Walks」など、とてもマッチしているのだ。
また【ジャーヘッド】は戦争映画でありながらコミカルなのも特徴だ。
コミカルと言っても三船敏郎&ジョン・べルーシの【1941】の
コメディタッチとは違うよ(笑)。

下ネタが次から次へと出てくる現代版ブラックユーモアで
「ファック」のヴァリエーションが278回も使われたというから驚きだ(数えた人も凄い)。

仲間の妻から届いた【ディア・ハンター】(ビデオ)を兵士達を集めて観るシーンがある。
【ディア・ハンター】の映像が少しだけ映り、
スタンリー・マイヤーズの名曲「♪カヴァティーナ」のメロディーが流れた時
私は思わず笑ってしまった。まるでイントロクイズを出された気分で
ボタンを押したくなる心境(笑)。
癒されるシーンは映画好きへのサービスのようだった。

そして!砂漠での美しい日の出(デカイ!)シーンに感動!

命あることが奇跡だと教えてくれる


「海兵隊にいることを毎日神に感謝している。こんな景色が他でみれるか?」
そんな台詞がある。
砂漠に来て175日14時間5分、軍勢57万5000人、
いよいよ進撃する時が来る。
後遺症が出ても文句は言うなと化学兵器に備えて錠剤を飲ませられる。
しかしそこで見たものは・・・・。

これはドキュメンタリー。
「一度も撃たなかった4日と4時間と1分。それが僕の戦争だった」と
最後に主人公が告げる。

まるでゲームのようにテレビ中継された戦争の実態を
15年後にこの映画が教えてくれました。


カニエ・ウウスト「♪JesusWalks」は2005年グラミー賞、
最優秀ラップソングを受賞している。

「♪テロや人種差別がなくならない世の中で、
何よりも毎日自分と戦っている。
そして社会には色々な誘惑や恐怖があるけれど
一番恐るべきものは自分自身であり、
どんな罪をもった人間とも神は共に歩いているんだ♪」



ジャーヘッドとは
高く刈り上げてお湯を入れるジャーの形をしている髪型を称
して、海兵隊員の呼び名となったと言われてます。
 

歓びを歌にのせて

 投稿者:メグちゃん  投稿日:2006年 2月15日(水)22時52分34秒
  もうすぐアカデミー賞の発表ですね。
毎年発表の日が楽しみでなりません。
この映画は去年、アカデミー外国映画賞ノミネートを果たしたケイ・ポラック監督作品。
そういえば・・って感じで思い出したのは、映画館に行ってから。
クラシック好きとしては、題名からはまってしまう。内容は全く知らずに出かけました。
魂を揺さぶられるってこんな感じ?
見終わった後も、しばらく椅子から立ち上がれない。
深い感動。
きっと観る人によって、感想はいろいろなんだろうけれど、
わたし自身の、胸にくすぶるいろいろな想いにぴったりはまってしまい、涙が止まりませんでした。
「歓びを歌にのせて(ガブリエラの歌)」より
わたしの人生は今こそわたしのもの
この世に生きるのはつかの間だけど
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
生きる歓びを心から感じたい
わたしに残されたこれからの日々・・・
自分の思うままに生きていこう
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
わたしはこう感じたい、「わたしは自分の人生を生きた!」と

心が歓びで満たされることこそ、人間の本当の幸せ
心に残る映画でした
 
    (管理人) メグちゃんの書き込み読んで是非観たくなりました。まだやってるのかなぁ~。あまり泣く映画ならビデオにします。いづれにしても必ず観ま~す。  

バッドエデュケーション

 投稿者:トト母  投稿日:2006年 2月15日(水)01時03分0秒
  DVDレンタルで観ました。
ガエル・ガルシア・ベルナル君、可愛いですね。名前が覚えられないのは、やっぱし
私がババアだからでしょうか。
ガエルとスペインのグエル公園がごっちゃになるんです。
かえるが鳴いてるイメージの名前だとか思っちゃう。

アルモバドル監督作品、私にはどれもきっついなと
思うんですが、観てしまいます。
 
    (管理人) ガエルくん、私も名前言えません。覚えたのは「カエルのカに点が付いてガエル」はいそこまでです(笑)。「 天国の入り口終わりの楽園」? 題名はっきり覚えてませんが、私が最初に知ったガエル君の作品です。若者らしく“光る魅力”があると思いました。そのあと2本、重~~いのに出ているのを観ました。1本目に観た「天国」だけが軽い役柄で、後はずっーと、重い役柄ばかりですね。何でだろーね。演技力あるからかな。  

ジャーヘッド 回顧

 投稿者:トト母  投稿日:2006年 2月15日(水)00時30分25秒
  湾岸戦争ってついこの間だった気がするんですけど。
当時、TVでイラクへの空爆が報道されてるのを見て
恐ろしいとか、悲惨とかいうよりもマスコミでリアルタイムで空爆の
中継してる事じたいが奇異に感じてた。
夜空にチカチカする光が爆撃で
あの下には民間人もいるんだと思うと
それをTVで観てるんだと思うと 複雑。
武器のデモンストレーションみたいな気がした。
MA-1が流行って、「砂漠の嵐作戦」のロゴ入りアメリカ製トレーナーが
売られてた。
この映画も戦争映画じゃなくて体験映画。いや、青春映画に近いかも。
戦闘経験がなくて訓練だけで前線の歩兵になっちゃって
イラクに来たけど砂漠で待機するだけの毎日。
初めての銃撃戦ではちびる程の恐怖を味わい、(あたりまえだ。ちびるわ。)
だけど、せっかく受けた狙撃手の訓練が発揮できるチャンスもないままに
戦争が終結してしまうと「つうか、結局一人も殺してないじゃん。」と
不満もちょっと残ったりする。
故国の歓迎パレードでは英雄扱いに完全にフクザツな思い。

戦争映画の悲惨さや重さはなくて、私は若いお兄ちゃんたちの新米兵士ぶりに
笑いました。こういう視点から見た兵士の映画って初めてで
すごく良かったです。

追記 この映画の画像探しでjarhead検索してたらhead in jar つうのがあって
ビンにつまったアタマの画像が出てきてすっごい気持ち悪かった。
 
    (管理人) さすがですね!あまりに文章がうまく纏まっていて映画うんぬんより トト母の映画感想文に感心してしまいました(笑)。私も明日あたり恥ずかしいけど感想文書きますね。  

ちょっとスウィート

 投稿者:メグちゃん  投稿日:2006年 2月 4日(土)23時14分20秒
  このシーン大好き。  
    (管理人) 私もこのシーン好きです♪  

プライドと偏見みてきました

 投稿者:メグちゃん  投稿日:2006年 2月 3日(金)15時56分58秒
  10年ぐらい前でしょうか、「ジェーン・オースティン」ブームと言うのが起こり、
当時ご近所にいたイギリス人女性から「これは面白いわよ!」と勧められたのが
『分別と多感』(映画「いつか晴れた日に」原作)確かケネス・ブラナーの元妻とヒュー・グラント主演
当時は数ページ読んで投げ出した本を数年後思い出して読んで夢中になり、映画もビデオで観てジェーン・オースティンの世界に引き込まれました。
そんなわけで、ワクワクしながら観に行ってきました。映画は期待を遥かに上回り、
いつの時代も人の『品性』と言うものはそれほど変わりがなく、通じるものがあるのだなぁ~と、感じ入りました。
主人公の親友が愛のない結婚を受け入れ、平穏な家庭の切り盛りに幸せを感じるシーンには、ちょっとせつなくなりました・・
(妥協する結婚って今もあるよね?)しかし、なんとも暗いMr.ダーシーの瞳ってとってもセクシー。
人は巡り会うべくして、巡り会うものなのか?そして人の品性ってお金のあるなしでもなく、心の在り方なのか?
 
    (管理人) そうですね。育ちって決してお金じゃないですよね。
お金持ちに生まれて品の無い人は最悪かも~。
でも「育ち」は大事ですよね。
それはきっと愛情とか思いやりですかね。
「人は巡り会うべくして、巡り会うもの」なのでしょうね♪
 

プライドと偏見とMr&Mrsスミス

 投稿者:きょ~こ♪  投稿日:2006年 1月26日(木)21時43分52秒
  2本同時にいかせて頂きまーす。
先ず「プライドと偏見」ですが、映画もよかったけれどトト母さんと管理人さんの素晴らしい書き込みにビックリ!すごいなあ~。おんなじ物を観てもこんなにも深く感じるんですね。なんか書きにくいなあ(笑)
では、私も文句無く★★★★★でした。
映像(イギリスの空気感が伝わってきます)音楽(クラシカルな透明感)そして引き込まれる脚本、全て適役と思われるキャスト(主要人物はもちろん脇役にいたるまで・・あの
神父とか)。全てにバランスのとれた秀作でした。ラストシーンもよかったね!
ちなみに本国イギリスでは、TVドラマ化されて半年間に渡って丁寧に描かれたそうです。
非常に人気があったそうでMrダーシーは「ブリジット・ジョーンズの日記」のコリン・ファレルが演じたそうです。という訳で残念ながらイギリス人は映画にはほとんど関心を示しませんでした。(笑)
「Mr&Mrsスミス」遅まきながら、今日観て来ました。
これもかなりイケてます。娯楽映画としてはかなりいい線。
あり得ないストーリーがあり得るように思えてしまうのはスピード感とやはり主役二人の
演技か本気かわからない演技?!
トト母さんと管理人さんが言ってるようにこのアンジェリーナ・ジョリーは完璧ですっ!
私が男でも惚れるな!カッコよくて、セクシーで可愛くって。。。。
何故か何だかわからない二人の愛になんと涙シテシマイマシタ。(ラストの少し前です)
やっぱりハッピーエンドっていいもんだな。。。
そして、ラストのブラピの台詞「・・・Ten・・・」アドリブ説に1票!!!
 
    (管理人) そうそう、あの神父は忘れちゃいけませんね!(笑)
それとあの最後の「10!」絶対にアドリブですよね!笑
 

プライドと偏見に見る男女の違いと恋愛論

 投稿者:管理人  投稿日:2006年 1月26日(木)17時32分31秒
  作総指揮が「ラブ・アクチュアリー」と「ブリジット・ジョーンズの日記」と同じと聴いて
「きっと面白いぞ」と大いに期待して観に行きました。

まず最初の“タッチ(画像の雰囲気)”が素晴らしかった。
映画って最初の“タッチ”で80パーセントが決まると私は思うんです。

「うわぁぁ・・」ため息が出るほどの美しいイギリスの田園風景が
目の前に広がり“日の出”から始まる映画なんて・・・
今の私にかなりマッチしている(笑)。

鳥の鳴き声が響き渡り、新しい朝を迎え、ヒロインのキーラ・ナイトレイが現れる。
細くて長い美しい首。透明感のある白い肌。冒頭から彼女の魅力に引き込まれる。

男女は会った瞬間に恋に落ちる。
しかし互いに心を明かさず、じらつかせ&いらつかせる。
女は男を信頼出来ず、男は女に正体を見せようとしない。
心と裏腹に態度は益々冷たくなるばかり。

なぜ素直に好きと言えないのだろう。
プライドって何だろう。
傷つきたくない防衛本能?。

せっかち&ストレートな私は観ていてイライラ&ハラハラしてしまった(笑)。
私なら疲れてしまって2日ともたない(笑)。

「弱い犬ほど吠える」と言いますから、黙ってる人程「強い」のでしょう。
でも、それじゃあ人生だいぶ“損”してませんか?
“シャイガイ”なんて母性本能満タンな女性にしかウケない。
どんなに強そうな女性でも、好きな男性には甘えたいと思っている。

女性は心の中の思いを言わずにして男性に読みとって欲しいと願うところがある。

それが女心というものだ。

だけど男性は言われなければ気が付かない(笑)

超能力者でもない限り女性の心を読みとることが出来る男性は少ないし、
女性のような鋭いカンも持っちゃいない。

そのかわり思いを伝えれば大抵の男性は願いを叶えてくれる優しさを備えていると思う。
“弱くて優しい”のでは無く“優しくて強い”男性が女性にモテるのだ。

「プライドと偏見」男性は身分が高いお金持ち。
女性は田舎町の路頭に迷う5人姉妹。(「ロミオとジュリエット」、「ローマの休日」の逆版。
現代の「ブリジット・ジョーンズ」)

愛がコンプレックスの壁を越える。

男性がプライドを捨て、女が男の誠実さを確信した時、新しい朝が始まりハッピーエンド。

私はホッして、嬉しくなってしまって涙がどんどん出て来てしまった。

その時また「日の出」のシーン!クゥゥ~ッ(笑)。泣かせるぜ~。

「彼を愛してるの。私たち似たもの同士なの。頑固で・・」
キーラの父親役である、ドナルド・サザーランドに告白するシーンがある。

男女って最初は自分に無いものに引かれ合うものだけど、
一緒に暮らすには“似たもの同士”の方が馴染み合い、解り合えるのかも知れない。

私はまだまだ勉強不足の経験不足。
シングルのうちにドンドン学ばなくちゃ!(笑)。
今年2本目にして5つ星!★★★★★

期待を裏切らない作品でした。
 

プライドと偏見で考えさせられた事

 投稿者:トト母  投稿日:2006年 1月23日(月)19時38分34秒
  ごめんなさい、管理人さんより先の書き込みになってしまいました。

キーラ ナイトレイでしたっけ。この女優さん、美人なのはもちろんですが
笑うとすごく表情がかわいい。すれ違ったり、誤解からお互いに惹かれあってるのに
離れてしまったり、ロマンスって良いですね。
ヒロインのエリザベスは誇り高い女性で高潔で公平な価値観を持っている女性だと
思いました。地位とかお金とか保身のための結婚話には流されない。
誇り高く生きるって、どういうことだろうって初めて考えてみました。
たぶんそれは、うまれた環境とか氏素性とは関係ないかもしれません。
私の悪い頭で考えたんですが
1 自分以外の人間を見下さない
2 不必要な見栄をはらない
3 得をするためにずるをしない
4 人に迷惑をかける生き方をなるべくしないように心がけている
 (でも、時にはもちつ、もたれつ。)
5 学力や財力、自分の善行をひけらかさない
6 思いやりの心がある
7 自分にとって強い相手にはヘイコラし、弱い相手には横柄な態度というように
 相手によって態度を変える人にならない
こんな人がいたら、私は弟子になりたい。(笑)

映画の中で爵位のある大金持ちの老婦人が出てきますがこれとはまるで逆。
まさに「高慢と偏見」の人でした。
映画監督の小津安二郎は
「品行は直せても品性は直らない。」と言ったそうです。痛い言葉ですが
そうかもしれない。
生まれ育ちと志の高さは必ずしも比例しないのでしょう。
魅力的なヒロインです。
図書館に行って原作が読みたくなりました。
 
    (管理人)  さすがトト母らしい評論です。ありがとうございます。きょ~こちゃんの評論も楽しみです。私も近々評論させて頂きますね!また他にも観た人いたら評論お待ちしております。映画も音楽も 人それぞれとらえ方が違うから楽しいですね!  

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 
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