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バッテリーについて

 投稿者:ハーレーメール  投稿日:2009年 6月23日(火)07時30分26秒
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  シビハイの3年落ちの中古車を購入しました 皆様にお聞きしたいのですが
IMAのバッテリーの寿命は何年ぐらいでしょうか?
私の車はバッテリーのゲージが一番下までよく下がります
お教え願います
 
 

助手席シートベルト

 投稿者:yokitomo  投稿日:2009年 4月11日(土)22時57分44秒
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   シビックには助手席のシートベルト警報が有りません。先日家内が忘れていて、警告書を頂いてしまいました。そこでディーラーから回路図を貰い独自に研究設計し、部品を集めて警報装置を完成させました。ポイントは助手席に人が居るかどうか、シートベルトを締めたかどうかの判定が必要なことです。ホンダの車には付いている車種が少ないようです。  

ワイパーのビビリ

 投稿者:yokitomo  投稿日:2008年11月29日(土)22時25分15秒
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   昨年ワイパー作動時滑らかに動かず、ガラスの上をズズと音をたてながら動くのでアームの形状を改良してくれました。しかし依然として時々音がするので、ディーラーに問い合わせたところやはり他にも同じような事例があり、メーカーはモーターを含め全面的に改良した物を作った様です。クレームを出さなければそのままにされてしまうところでした。
気が付いたことがあったら何でも言わないとだめな様です。
 

ブレーキと回生について

 投稿者:yokitomo  投稿日:2008年11月27日(木)22時16分48秒
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   回生動作が機能する条件が幾つかありますが、日常使っていて気付いた事を記し、皆さんの場合も同じであるかお聞きしたく思います。
起動して間もなく、水温が条件に達していない場合を考えます。下り坂をサードギヤーでエンジンブレーキを使用して下ると回生機能が作動し発電されます。つまり回転数が一定値を超えると諸条件を満たさなくても回生するようです。この事は何となくありそうですが、面白いのは、それ以降平地運行でも回生機能が作動する事です。一度回生すると条件が欠けていても通常動作をする傾向がある。
また逆に充分に水温が上がり諸条件を満足しているにも拘わらず、回生機能が作動しないケースもあるようです。皆様の経験は如何でしょうか。
 

間違えていました。

 投稿者:管理者  投稿日:2008年11月26日(水)21時04分33秒
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   yokitomo殿にご指摘いただきましたように、プリウスは遊星ギヤを使って、連続可変変速機とするとともに、エンジンと駆動・回生モーターと発電機を巧妙にコントロールしているようです。薄学無知で申し訳ありません。ハイブリッド車について考える時に代表的な2社のシステムを比較検討するのがよいと思いますが、私には専門的な問題を議論するのは、ちょっと荷が重いようです。  

駆動用モーター

 投稿者:yokitomo  投稿日:2008年11月24日(月)18時09分48秒
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   いろいろ確認した結果、やはりプリウスはインホイールモーターではなく、エンジンに直結したモーター・ジェネレーターを使用しているようです。したがって管理者殿の疑問点は無いようです。
新たな注目点はCVT等の変速装置を使用せず、遊星ギヤーを使用していることです。この動作については今後研究したいと思います。
このサイトはシビックについてですから、あくまでも比較において議論したいと思いますが!
 

モーターについて

 投稿者:管理者  投稿日:2008年11月16日(日)20時34分22秒
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   プリウスの場合は、駆動用モーターはホイールの中にあるインホイールモーターのようです。回生用発電モーターもインホイールモーターで行っているのか、エンジンの補機として別にあるのかわかりません。インホイールモーターで発電しているのであれば、走行中でなければ、充電できないということになりますが、ご存知の方は教えてください。  

シビック・ハイブリッドの基本コンセプト

 投稿者:yokitomo  投稿日:2008年11月15日(土)19時43分32秒
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  メーカから発表されている説明資料を基にこの車の特色を紹介させてもらいます。
現在日本において、主としてT社とH社からハイブリッド車(以下HVと称する)が出ていますが、このシビックHVの設計コンセプトには独特なものがあります。
IMAと言う名称にもあるように、内蔵されたモーターはあくまでもエンジンのアシスト動力源役として作動します。したがってT社の同クラスの車がモーターだけで発進するのに対しシビックはそれをしません。原則的にエンジンの燃焼効率が悪くエネルギー変換の効率が悪い時にモーターが補助的に作動します。もちろん40Km/h程度の一定速度等負荷が小さいある条件下ではモーターだけで走行するモードもあるようです。
さらに基本的に優秀な点は、モーターがクランクシャフトと同軸上にある事です。(T社のそれがどうなっているか調べましたが分かりません)そのためエンジンの再スタートが大変滑らかです。
優れた基本思想ですが、使用している車は新発売のものですので、まだまだ未完成な点もあるようです。当然現行のモデルは改善されているかと思われます。
管理者さまがブレーキ系について詳細にレポートされていますので、次回当方からも各論についてレポートし皆様のご意見をお聞き出来れば幸いです。
 

面白い車

 投稿者:yokitomo  投稿日:2008年11月14日(金)23時36分38秒
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  管理者さま 新掲示板スタートおめでとうございます。早速お世話になります。
この車を使っている探究心ある多くの方の情報、経験談を知ることが出来そうで非常に楽しみです。管理者さまが大変詳細に分析されているので、新たに追加する程の情報は無いかもしれませんが、何とか次回までに整理して情報発信をさせてもらいます。
 

ブレーキ系は複雑です。

 投稿者:管理者  投稿日:2008年11月14日(金)22時02分10秒
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  ハイブリッド車のブレーキの特徴として、
①単に車を止めるだけでなく、エネルギー回生のシステムが組み込まれていることで、従来のブレーキが熱として逃がしていたエネルギーをいかに多く回生して、モーターを回して回生するか。
②アイドルストップが起こってエンジンが停止すると、従来の車で吸気系の負圧を利用していたマスタバック倍力装置が使えない。シビハイでは、電動式油圧ポンプで作成した油圧を蓄えておいて、倍力機構としているようです。
 この2つの問題を解決して、かつ、いかにスムーズなフィーリングをもたせるか、という問題に対して、かなり高度なコンピュータによる制御が働いていると思います。
 実際にブレーキを踏んでみた感じとしては、かなり自然なフィーリングに仕上がっていると思います。問題は、停止寸前になるとCVT変速装置の宿命で、エンジンと駆動系を切り離さなければエンジンが停止してしまうので、電磁クラッチ?を切り離したときに、急にニュートラル状態になって、空走感が出てしまうことと、思った位置に止まろうとすると微妙なブレーキ踏力を必要とするし、前車との間が開いてしまった場合は再びブレーキを緩めて、エンジンを起動するとアイドルストップ機能がキャンセルされてしまうことである。
 ブレーキを踏む時間はわずかであるし、それによって回生されるエネルギーはどれくらいのものか知らないが、回生をあきらめれば、もっとシンプルでスムーズなフーリングが得られると思うがどうなのだろう。
 私の運転では、前方の信号が赤になったときには、目測で自然に止まるような位置に来たときにシフトレバーをSレンジにしてエンジンブレーキ→回生して、ブレーキを踏むのは最後の一瞬にするようにしている。これが一番のエコドライブではないかと考えている。
 

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