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中秋の名月

 投稿者:よしべえおじさん  投稿日:2017年10月 4日(水)19時43分40秒
返信・引用
  今日は旧暦の8月15日、十五夜で、中秋の名月。
お天気も良く今日は見られそうと月の出を待った。
わが家は住宅地なので山の端から昇る様子は見られなかったが、
お隣との間の植え込みの上、送電線鉄塔の近くに登ってきたのを
捉えることが出来た。あまり上がってしまうと比較物が無く
大きさを実感することが出来ない。
しみじみと眺めながら秋の到来を実感した。

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真っ白な彼岸花

 投稿者:よしべえおじさん  投稿日:2017年 9月28日(木)20時10分50秒
返信・引用
  「真赤な秋」を投稿した2日後、中学生を案内して岩屋緑地で木の実の観察をしていたら、
さくら広場の南斜面に「真っ白な彼岸花」が咲いていました。
真赤が彼岸花らしく、秋を象徴しているが、真っ白も清楚で、秋の日に照らされて輝く姿は
これもまた良いもので、思わず見とれてしまいました。
赤と白は優劣が付けられません。
 

真赤な秋

 投稿者:よしべえおじさん  投稿日:2017年 9月24日(日)19時59分1秒
返信・引用
  童謡・唱歌に「真赤な秋」(作詞:薩摩 忠、作曲:小林秀雄)がある。
  真っ赤だな 真っ赤だな 彼岸花って真っ赤だな ・・・
  夕焼け雲を指差して 真っ赤なほっぺたの君と僕 ・・・

今日は環状線を豊川に向かって走っていたら、田んぼの畔に真っ赤な彼岸花。
そして、自宅に帰った夕方、空が真っ赤に夕焼けした。
まさにこの歌のとおりに「真赤な秋」だった。
 

今夜は満月

 投稿者:よしべえおじさん  投稿日:2017年 9月 6日(水)21時16分28秒
返信・引用
  何時ものように夜歩きに出た。
日中は暑かったが夜になるとだいぶ凌ぎやすくなり肌に触れる風も爽やかだ。
虫の声が賑やかで、どこからこんなに大きな声が出るのかと不思議なくらい。
空を見上げたら大きな月が出ていた。回りには暈をかぶっているが綺麗な月だ。
今日は旧暦の7月16日で望、満月。
家に帰って早速カメラを取り出し狙ってみたが、それがなかなか難しい。
満月の雰囲気を感じて頂けるかな?
 

上弦の月

 投稿者:よしべえおじさん  投稿日:2017年 8月29日(火)21時41分7秒
返信・引用 編集済
  2年前の手術の後、老体に無理は禁物と夜に歩くのを止めていたが、最近復活した。
その距離は半減したが途中の公園でラジオ体操、肩こり体操、五十肩予防体操、そしてスクワットもする。
およそ30分ばかり。この間に道端の草、虫の声、空の星などを眺めながら歩く。
数日前は眉をはいたように細かった月が日々大きくなり今日は上弦。
これからはますます明るくなる月を見ながら歩くのが楽しみである。
 

ひつじ雲

 投稿者:よしべえおじさん  投稿日:2017年 8月 4日(金)20時52分7秒
返信・引用
  連日30度越えの暑い日が続き、南の海上には台風5号が近付いてきている。週明けには影響が出て
きそうとか。そんな日々皆様如何お過ごしでしょうか?お見舞い申し上げます。
今日の午後、外出から帰ってふと空を見上げたらひつじ雲が出ていた。これはむら雲とも言い秋
の雲。8日は旧暦の望で満月。この雲がかかると諺の「月にむら雲」となる。7日は立秋。秋
が立つ日。そろそろ秋めいてくるが夏は真っ盛り。皆さん夏負けをしないようご自愛のほどを。

 

桔梗

 投稿者:よしべえおじさん  投稿日:2017年 7月10日(月)10時29分51秒
返信・引用
  台風3号が去った後、九州北部では大雨の被害が発生、多数の犠牲者と甚大な被害が出ている。
幸い我が方では、大きく荒れることもなく季節は順調にめぐっている。
暦の七夕、小暑が過ぎ、数日前からニイニイゼミが鳴き出し、それを追いかけるようにクマゼミも鳴きだした。
我が家の小さな庭の一角では桔梗が涼やかな色で咲き、夏を超えて秋を感じさせる。
間もなく梅雨明けだろう。
 

水無月

 投稿者:よしべえおじさん  投稿日:2017年 6月30日(金)14時16分35秒
返信・引用
  今日は6月30日。宮中や神社では大祓、夏越祭が行われる。
京都ではこの日に水無月を食べる風習がある。この水無月は和菓子の名前である。
昔、宮中では氷室から取り寄せた氷を食べて暑気払いをしたが、庶民は貴重な氷を食べることが出来ない。
そこで氷に似せた外郎を三角に切り、上に小豆餡を撒いて、暑気払い、悪魔払いの縁起の菓子としてこれを食べた。
我が家では今日、この風習を守って水無月を頂いた。
写真は水無月と加茂神社の夏越祭の準備の様子。

 

夕焼け

 投稿者:よしべえおじさん  投稿日:2017年 6月12日(月)20時20分54秒
返信・引用
  何気なく仰いだ西の空、茜に染まって実に美しく、しばらく見とれてしまった。
今日は6月12日。豊橋の日没は19時05分。シャッターを押したのが19時09分だった。
昨日が雑節の入梅。21日が二十四節気の夏至でいよいよ夏の到来である。
豊橋も7日に梅雨入りしたが未だ雨らしい雨はない。
間もなく来る夏の予感がからだ中で感じられたひと時だった。
 

宝 塚

 投稿者:石井 宗雄  投稿日:2017年 5月31日(水)15時40分7秒
返信・引用
  観劇と食事で少しリッチな気分を、あじわってきました。
宝塚ホテルでステーキ(神戸牛ではありません)料理の会食料理を頂き、宝塚歌劇大劇場に移動し、日常とは違う、音と光の異次元の世界に浸ってきました。
今年採用された40名の新人さんの舞台挨拶もありました。
 

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